マンションリフォーム特集その1

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今、部屋を探してるのですが、迷っています。
駐車料、共益費込みで月々5万の2LDK。
築20年の古めのマンション。
リフォームしているので、中は結構キレイ。
エレベーターなしの4階の部屋。
駐車料2台分、共益費込みで5万の2DK。
築10年の鉄筋アパート。
日当たりは良いが、駐車場から部屋丸見えの可能性高し。
さらに大家の家目の前。
中も外も割とキレイな2階の部屋。
最初の方が広さ的にも安くていいんですが4階でエレべーターなしっていうのがちょっと・・・。
夜遅くに仕事帰り、女性一人で階段を上るのって結構大変・・・ですか??
昔エレベーターナシの5階に住んだことがあります><一週間くらいは呼吸困難になりましたがその後は足も細くなり上り下りが苦にならないほどまでになりました。
ダイエットにもなりましたが、やはり重たい荷物を持って上がる時は大変でした。
が、秘密基地みたいでよかったです。

ものすごくアバウトな質問で申し訳ないのですが…全面リフォーム希望の場合いくらくらい用意しておけば大丈夫なものなんでしょうか?
今現在旦那の実家(2階建て一軒屋)に同居で住んでいます。
築40年で老朽化してきているため建て替えようかとも思ったのですが、義母の事を思うとリフォームのほうがいいかなと思い(家に思い入れがあるため)家の梁とかそういった部分だけを残しての全面リフォームとなると大体いくらくらいあれば大丈夫なものですか?
その場合仮の住まいにかかるお金や、2回分の引っ越し代なども必要ですよね?
引っ越し代のかからない住みながらの全面リフォームにした場合家の元々の(骨組?
)型や、間取りはそのままなのですか?
雑誌に載ってた地元工務店さんのマンションリフォームの事例で1470万でしたが、その他の工務店さんとかのHPとか行ってみてもトイレやキッチンなどの個別金額は載ってたりもするのですが、全面リフォームの具体的な金額は表示されてなくて分からなかったです。
あと、今すぐにリフォームできない場合でも、見積もってもらったりして大丈夫なんでしょうか?
DMが来たり、しつこく電話が来たりとか執拗な勧誘が嫌なので。
全くの素人でいろいろわかりにくい質問してすみませんが、よろしくお願いします。
在来工法(木造軸組工法)と仮定して、所見を述べさせて頂きます。
家は家族の歴史を物語る箱なので、家に思い入れを抱かれるのは当然だと思います。
住宅の寿命を延ばすことは、環境への負荷を減らすことに繋がります。
ですから、築40年の住宅をリフォームして住宅の寿命を伸ばしていくことは、とても良いことだと思っています。
費用の件ですが、残念ながらリフォームの金額につきましてはお答えできないと思います。
根拠のない金額を謳っても、意味がありませんので。
また、工事金額を提示するためには、リフォームプランの作成(図面・仕様書等)が必要になります。
図面は、現況とリフォームした後の違いを示す図面(間取り図の変更等)。
仕様書は、内外装仕上げ材、建材、住宅設備機器(電気・ガス・給排水)の選定等です。
図面と仕様書の違いによって、工事金額は上下します。
もうひとつは、主要構造部(梁・柱・土台・基礎等)の腐食等の痛み具合の補修です。
目に見えない箇所になりますので、金額の算定は難しいですね。
まず初めに、お客様のご要望をお聞きする為のヒヤリングから始まり、リフォームプランの作成、概算見積書。
そして、リフォームプランの決定による見積書となります。
また、全面リフォームであれば、仮住まいを想定されたほうがいいですね。
工事費用につきましては、色々と調べられて、概算費用を想定されて工事予算を組まれてみるのも一案かもしれません。
その場合、満足度のあるリフォームになるかどうかは、計り知れません。
「あと、今すぐにリフォームできない場合でも、見積もってもらったりして大丈夫なんでしょうか?
」のご質問ですが、全面リフォームになりますと、たとえ概算見積の作成であっても、普通の業者であれば、大変な労力を要します。
ですから、それは避けたほうが良いと思いますが如何でしょうか。
私の所見が、kitty_co2_love様の参考になれれば幸いです。

「国交省の方から来ました…」って騙って、マンションリフォームの詐欺が出るのではと思うのですが、心配しすぎでしょうか?
○○の方から来ました、というのはたいてい詐欺師ですから、私は、「へえ~、方から来たの? ほうですか、ホウ~、ホ~ホケキョ」いつもそう馬鹿にしてやっています。
たいていそれで帰っていきますよ。

マンションリフォームで工事期間が数日かかる場合、住んでる人と荷物はどうしてるんですか?
ウィークリーマンションとか倉庫とか借りるんでしょうか?
広さが十分にある場合は、全室同時に作業せず、荷物を作業しない部屋に移すなどして生活できる状態で作業を行うことが可能です。
どこまでのリフォームかにもよりますが、大抵は若干不自由はするものの住んだままリフォームする場合が多いようです。
床の張替えやクロスの張替えなどの作業であれば問題ないでしょう。
ただし、間取りを変更するなど、大掛かりな作業の場合は一時的に引越しする事をお勧めします。